■古物商(古物営業)許可申請手続き代行 料金表(税込)
・古物商許可申請代行料 (個人の場合)33,000円、(法人の場合)38,500円
・法定費用(申請手数料) 19,000円
・その他送料等 実費

■古物商許可申請代行サービス内容
・古物商許可申請書の提出・許可証の受取
・古物商許可申請書の作成
・その他古物商許可についてのサポート

<古物商許可申請手続き代行の流れ>
◆お問い合わせ
 ※料金の合計や必要書類など、手続きについてご案内いたします。

◆書類のご用意・郵送
(個人の場合)
・委任状(こちらからメールまたはLINEでお送ります。申請者様の署名捺印が必要)
・略歴書(最近5年間の略歴を記載)※本人と管理者のもの
・住民票の写し(本籍の記載があるもの。※マイナンバーの記載がないもの。外国人の場合は国籍等の記載があるもの。)※本人と管理者のもの
・誓約書 ※本人と管理者のもの
・身分証明書(本籍地を管轄する役所で交付。外国人の場合は不要)※本人と管理者のもの
・ホームページURLの割当てを受けた際の通知書の写し等 (ホームページを利用して非対面により古物取引を行う場合に必要)

(法人の場合は上記個人の場合の書類に加え、下記書類が必要です)
・会社の定款
・現在事項全部証明書(登記簿謄本)
・役員の略歴書、住民票の写し、誓約書、身分証明書

◆書類の不備などないか確認後、料金をご請求いたします。
 ※振込手数料等はご依頼者様のご負担となります。

◆警察署へ申請書等の書類を提出
 ※申請から許可まではおよそ1~2ヶ月かかります

◆許可後、当事務所が警察署にて受取し、(入金確認後)ご依頼者様へ許可証を郵送。
※お支払いの時期等のご希望がある場合は、ご相談ください。

ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

<古物営業許可のポイント>
申請前に、以下の内容をしっかり定めておくことが大事です。
①いつから
②どの物品を ※下記「古物の区分」参照
③どんな営業形態で
④行商するのかしないのか

「古物の区分」
1.美術品類
2.衣類
3.時計、宝飾品類
4.自動車
5.自動二輪車及び原動機付き自転車
6.自転車類
7.写真機類
8.事務機器類
9.機械工具類
10.道具類
11.皮革、ゴム製品等
12.書籍
13.金券類