在留期間更新許可申請手続きを代行、サポートいたします。

在留期間更新許可申請手続き費用
行政書士報酬 33,000円~
手数料(収入印紙代) 4,000円
申請書類入手費用、郵送費用 実費

在留期間更新許可申請手続きサービス内容
・申請手続きに関するご相談、サポート
・各種申請書類の作成、管轄の出入国在留管理局へ提出、在留カードの受け取り
・必要書類の収集

<在留期間更新許可申請手続きの流れ>

1.お問い合わせ・面談(手続きの流れ、見積りの説明、在留期間更新許可が必要な理由や、資格外活動許可の有無の確認を行います)。

2.必要書類を揃える。

3.申請書類を作成し、申請書類に申請者・所属機関代表者の署名を行う。

4.出入国在留管理局に在留期間更新許可申請請を行う。

5.許可通知書が交付され、当事務所に郵送される。(申請から約2週間~1か月)

6.許可通知書、パスポート、在留カード、手数料納付書を用意し、管轄の出入国在留管理局にて、新しい在留カードを受け取る。

7.新しい在留カードやパスポート等を依頼者(申請人)に届けます。

【在留資格認定証明書交付申請の注意点】
・在留期限満了日の3か月前から申請可能で、在留期間満了日までに申請すること。※在留期間の特例あり
・在留期間の更新申請後に、再入国許可(みなし再入国許可を含む)により出国は可能ですが、在留期限から2か月を経過する日までに再入国し、在留期間の更新申請処分を受ける必要があります。(在留許可更新申請の時と許可後の新しい在留カードの受け取りの時には、日本にいることが必要)

※在留期間の特例について
在留期間満了日まで、申請に対する許可・不許可処分がされない場合は、在留期間満了後も許可・不許可処分がされるとき、または在留期間満了の日から2か月を経過する日のいずれか早いときまで在留することができます。

うり坊行政書士法務事務所では、主な業務エリアを大分県中津市、宇佐市、豊後高田市、福岡県豊前市、吉富町、上毛町、築上町、行橋市としておりますが、遠方の対応やビデオ通話を使ったリモート対応も可能です。ご依頼者様の状況に応じ、様々な要望にお応えいたします。在留資格認定証明書交付申請・変更許可申請、外国人支援業務全般を行っていますので、お気軽にご相談ください。